Paoのサイト更新!
私が率いる即興作曲バンド、Paoのサイトを管理する私。
Pao のホームページへクリック!
QHMというホームページ作成ソフトを使ってからというもの、更新がサクサクとできるのである。
今年からMacデビューして、html言語を習得→css言語を習得=ホームページ作成技術を習得し、テキストエディタさえあれば、サイトなんてちょちょいのチョイだが、更にいまやQHMというホームページ作成ソフトをマスターし、GoogleMapも貼り付けちゃったり。、、
やればできるもんである!
今後は
terminal操作を覚えよう。
PHP言語を大雑把に習得し、プラグインを作ろう。
jQueryで使うjavascriptを習得し、カッチョ良いサイトを作ろう。
iPhoneSDKに手を出してiPhoneアプリを作ろう。
そしてそのうちMAXに手を出そう。
iPhoneSDKかMAXをマスターするぞっ
ということをしながら、いっぱい音楽を作ろう
そして農的生活のための勉強。というか経験を積んでいこう
うむ。
今年入ってからの9ヶ月の成長ぶりに我ながらよくやったと思いつつ、自信をもってゆくぞぅ
ここに書いたことは30歳までに達成しよっと。
やっぱり、自分で自分をほめてあげることって大切だよね
ん。
10月16日はPaoが大阪中崎町でライブしますっ
来年は5周年。
ということは今年は4周年。
いつもうまい珈琲とうまい飯をつくってくれてるcafeザンパノの4周年記念イベント?がさかのぼること10月1日にcafeZANPANOでしめやかに行われた
って!!
どこがシメヤカじゃーーーいいっっ!!
めちゃくちゃに盛り上がった
音楽家やアーティスト、雑誌関係者や、京都を代表するおしゃれカフェの店の人、美容師さん、ほかほかのプライベートな憩いの場として、またまたカフェ好きの珈琲好き、叡山電鉄好きのホットスポットとして、夜を紡いで1460日。open時間に空いてないこともあった。休みの日じゃないのに休みになっている日もあった。「ちょっと買い出し行ってきまーす」のメモ書きを残して「ちょっと以上」に待った日もあった。しっかしだ!!カフェに必要なモノは何だ!!??時間に正確なことか?休まないことか??買い出しを昼間に済ましておくことか???笑
ちがーーーーっうう!!!
それは、ヒトエに「「満足度」」なのである!!!!
まんぞくど! マンゾクドっ!!
高校生の頃からカフェ好き/新しいカフェを開拓(いや。まぁ、珈琲飲むだけだけどね。)し続けてきた自称カフェマニアの私がたどり着いたカフェ。それがカフェ・ザンパノである。
4年間人々に愛されてゆえんはほんとに満足度だね
「カレーもパスタもおいてます」ってことよりも。「うまい飯?はぁ?、飯がうまいのは当然だろっ」って言っている店の方が何倍も人生を楽しんでいて、そんな店に私は行きたい。
「4周年パーティ」という告知は特にないのに、夜が来るとぞくぞくと人が集まり、超満員の中、一人で店を切り盛りしている「にいやん」にぞくぞくと注文が殺到し、皆でにいやんを働きに働かせw、うまい飯、うまい酒、うまい珈琲をぞんぶんに楽しむ。にいやん流お手伝いさんもノリノリでビールをがんがんついでる
zanpano4aniv
uecco
terachan
cherry boys
johnson&inoue
hakka happa
suzmemba
lovelovespark
tayutau&shimomura yoko
すると音楽家たちが次々とギターを手に歌が始まるっ!!
ノープランパーティなのに、
歌が、音楽がやまないっ!!すげぇよなぁ〜
日頃はなかなか聴くことができない音楽家の組み合わせにザンパノがワキにわいて。もちろんトリは「チェリーボーイズ」。京都のス○ップとも言われているが、彼らの正体は不明!?
ソフトバンクのCMでおなじみのダンスから始まり、完全にアイドルに夢中な女子の黄色い声が飛び交う中、男子のゲラ笑い声がやまない夜だった
建築か芸術か
僕が最も好きな建築家にして芸術家、フンデルトヴァッサーの設計したゴミ処理所が大阪のUSJをもう少し湾に向かってすすんだところにたたずんでいる。ゴミ処理場だけかと思っていたら、近くに青年?公共機関な建物もついになるようにたたずんでいた。こ、これは。。ほんとに大阪府民も大阪市民も馴染みが無いよね。そして、すごく治安が危険なにおいがする。
この雰囲気の場所で、海外やったら完全に無法地帯、危険地帯、、といった感じだ。
そんな荒野のようで、閑散として、大阪らしい活気とは縁も所縁もないような大阪湾岸埋め立て地域にこつ然とそびえるフンデルトヴァッサー建築はめちゃくちゃにメルヘン過ぎて、知らずにたどり着いたらこの狂気じみた建築が果たして公共建築とは思えないだろうし、知っていても信じられん。
こんなメルヘンな建物に、大阪市内からかき集められたゴミゴミゴミ、を積んだゴミ車が荒っぽいカーブを切りながら吸い込まれてゆく。
嗚呼、思いを馳せても馳せても足りないこの焦燥の奥底からふつふつと浮かび上がりそうで沈んでゆく思いはなんだろう。
とにかく、まだ間近で見てない人は行けば良い!
不思議なリアリティが感覚にこびり付いて離れぬようになること間違いなし
夕暮れ時が夕日とコラボレーションしてますますヤバいのでおすすめだ
夏の炎天下、極寒の冬の日、晴れ渡った夕暮れ時などがベストビュー
尚、夜はライトアップされる
それがまた。。。。。、、
おおおおおぉぉぉぉおぉぉぉ、、、、、
フンデルトヴァッサー
月夜と団子でミヤビかな
月夜に東京からステキなお客さまが来たよ。
ショピンというバンドのベース兼ドラム、おもちゃ担当のケイくん。
同じくショピンのボーカルとバイオリンの野々歩ちゃん
「ののほ」って名前なんだね。
初めて会った時は名字だと思ってたな。
ショピンというバンドはギターボーカル、ペチカさんを加えて3人組。東京を中心に活躍中のバンドだ。愛らしい歌声に小粋なベース兼ドラム、かわいい旋律を紡ぎ出すギター。「3ピースロックバンド!」というのはよくあるけど、3ピース小粋唄ものバンド!なんだね。まだ未体験の人は10日に京都はザンパノでライブあるよ!満員必死だけど、ほんとに「見て」「聴いて」楽しめる、関西にはない音楽ですね。いや、全国的も稀だねぇ。
ショピンの音楽も良いが、ケイくんとののほちゃんは「リアルで羊飼いか?!!」って思える緩やかで広大で、そうね、分かりにくい例えでいうと「なだらかな丘は草原だった」といったところか。
ふっ、我ながらなかなかの例えである
それからショピンのCDジャケットデザイン&グッズ担当toiちゃん。
本人のかわいさ。ともかく、グッズもジャケットもめちゃ良いよ。
CDジャケットは発売前からザンパノで展示してるんだねぇ
この1週間では正解。
そんなわけで、私はtoiちゃんの革製アクセサリを購入&時計につけてもらったのだ!!
いやぁ、かわいい。グッズも。w
そして、同じくショピンと一緒にせいこちゃんは、笑顔でなにげに何でも屋さん。この一週間はホボニチ(私の見解では「ほぼ日曜日」)な楽しい生活をしてマッする
毎日呑んでるけど、毎日仕事もしてるよーんっ!みな、がんばろーっ!
そして、ショピンのCDに参加している京都のバイオリン弾きイガキアキコと共に、6人。10月3日の名月の夜に皆で下鴨神社に行きツアーの成功を団子で祝う。
dango
事始めに神社で団子。
すごく良い感じだっ
これぞ 一致団(ゴ)決だねっ!
toi’s work
10月 結婚式です
友人の結婚式が相次いで勃発
ワタシハ。。。??
まぁ、ええじゃないか
10月のとある日、とある場所で結婚パーティを催す、仲の良いカップルと京都の居酒屋「あさひ水産」で会食をする
一応はw
パーティの打ち合わせだが、幸せオーラに場がぐぐぐっと盛り上がってきたこともあり、皆で祝いのエビを注文する
店のにいさんが「これでいい?」と元気なエビさんをかざすと良い酔いヨイな全会一致で「それでお願いしますっ!」
出てたエビはプリップリ あまーいっ!
刺身で楽しんだ後は、しっぽと頭のアラ煮みそ汁でしめる
むーん、贅沢してしまった
うっしっし。
日頃がんばっていると、こういう会を心から楽しめるというものである
滋賀県 湖西線北上
滋賀県の湖西線というのは、いわゆる大津や彦根とは反対側。地図上では北川の湖岸を走るJR鉄道のことである。湖東、つまり大津→彦根→関ヶ原→岐阜→名古屋、、ということで戦国時代の一大メッカでもあり非常ににぎわいのあった方面ですね。
それに比べて湖西はというと、湖西線の始まりには山の手に比叡山、湖岸には琵琶湖大橋で人にぎわいしますが、そのまま北上を続けると、あとは、のどかなものです。田んぼと畑が丁寧に並び、琵琶湖を望む景色がどこまでも似通った感じです。ま、鯖街道とか鮎とか鮒とかは琵琶湖周辺全てが恩恵を受けてますから省きつつ。、
唯一の違いと言えば、『竹生島』。
琵琶湖のおへそというか、琵琶湖に栓をしている無人島。竹生島が崩壊したら、風呂の栓を抜いたように琵琶湖の水が全てなくなる。ってな神話があるとかなんとか聞いたことがあるんだが、何の知識かは不明です。手塚治虫かな?3つ目が通るかな?いや、琵琶湖自体が日本のへそとか言われてたんだね。なんだかわからん。
この竹生島には湖西からだと『JR近江今津駅』で降りて徒歩10分、駅から湖に向かって真っすぐあるけば、昔懐かしいような乗船場にたどり着く。竹生島を訪れる人が耐えないのは西国三十三カ所観音巡りの1つ、『三十番礼所』だからなんだねぇ。
決して大きくはない弧島に国宝「宝厳寺唐門」「都久夫須麻神社本殿」をはじめ重要文化財「千手観音菩薩」「宝厳寺船廊下」など、見所たっぷりですが。仏像に興味のない人は湖を堪能しましょう。
毎年5月が御開帳の季節のようで、一度行ってみたいとおもっております。
ところで竹生島(Chikubu-Shima)への船の最終便は早い。こないだ14時半に船着き場に行ったら、竹生島行きの便は全て終了してたな。
で、近江今津駅から山手を望むと車で10分〜15分ほど行くと箱根山スキー場がある。山の麓には宿場町のような風情の民宿がたくさんあって、京阪神から1時間で来られるスキー場としては非常に良い趣きがある。冬季限定の蕎麦屋もあり、美味しい手打ち蕎麦が食べられる。鮎の煮付けや、子持ちの鯉もある。あるとこにはあるので探してみるとよいですが、鯉の煮付けはうまい。
というわけで、そのスキー場近くの集落をうろうろしながら家屋をiPhoneで撮影。
がっしりした土壁と、この辺りでは冬場は雪下ろしに必須の実用的なはしご。もちろん昔は竹で作ったものが2、3本は壁にかけてあった。最近は、こういう何気ない収納方法がかっこいいと思ってしまう。
滋賀県
Nike+ iPhone 3GS
Nike+ セットアップ超簡単。
久々の走りでしたが、楽しくて、これならぼちぼちと続けれそうだなぁ
ま、たのしく行きマッスよ
周りにNike+ の人いないかなぁ〜
探してみよう。
競走とか、近況報告し合いたし。
京都の四条通りにあるナイキショップでランニングシューズ/Nike+のコネクタ/iPhoneと鍵と小銭を入れるちっこいランニング用のポシェットを購入
ぼちぼちとウェアもそろえよう
全部Nike?? ま、さ、か、ね。。
でも、さすがNikeと思ったな。靴めちゃくちゃ軽いし、いくつか試着したけど、ひとつひとつの製品がすごくコンセプトに基づいて設計されている、考えられているんだなぁって、素人の私でもすぐに感じられる。
ちなみに学生時分はバスケをやってましたが、今やったら指を怪我しそうでこわいな。
ぼちぼち走ってここでも公表していこうじゃないか。私の花鼻しいダイエット記録を!!
Nike+
バウロンという楽器
アイルランドってどこだろか?
アイリッシュ音楽ってなんだろか?
ケルト?ユダヤ?北欧???
知らない人は全く知らない音楽が世の中にはたくさんあるもんで、ピアノとか絶対音感とか、いわゆる日本で未だに信じられている間違った音楽価値観(?価値観なんて人それぞれだもんなぁ、、僕なりに言うと「広大な音楽の世界から見たら、めちゃくちゃ狭い(マイノリティな)音楽の価値観」)である12平均律とは深い部分では相容れない音楽がありまして。もっともっと深いところでは同じようなもんなのかもしれませんが、私はどちらも好きです。狂った?チューニングに音楽的絶頂を迎えるときもあるなぁ。
嗚呼、寄り道。道草。
「バウロン」という楽器は
*****
♪ドゥンポコ、ドゥンポコ と軽快なリズムを刻むバウロン(Bodhran)。
日本ではまだマイナーな打楽器ですが、一つの太鼓で高音から低音まで、
実に多彩な音の出る愛らしい楽器です。
バウロンはアイルランドの民族楽器の一つなので、アイリッシュの伴奏で
耳にすることあります
*****
(抜粋)
ってことですね。
いやぁ、抜粋に限る。
ユルせ、「トシバウロン」こと、としくんよ。
トシバウロンのページ
http://www.t-bodhran.com/
長らく京都在住だった奇数な友人「としくん」が、
何を間違ったか?東京に移り住み、ステキなライブを繰り広げているわけだが、こんなすばらしいバンドメンバーで「ナギー」というバンドで活躍中なのである。どんなすばらしいかは最後まで読むと分かるかも!?
そのナギーの京都ツアーのお世話をちょこっとしましてん。
一日目は京都の三条先斗町の入口のビルの4F、SomethingⅣでライブでした。
日本を代表するアイリッシュバイオリン(フィドルって呼ぶそうです)の
くぬぎさんのバンドとナギーでした。
まさにアイリッシュナイト!!でも、アイリッシュの曲以外も演奏していたし、初めて聴く人でもなんだか馴染みを感じるから随分楽しめまっす(俺がそうだ)
二日目は大阪・高槻市のカフェコモンズという石窯ピザの店でした。
たくさんのお客様に来て頂き、お店の新しい試みをイキナリ緩行!!
『飲み物』『食べ物』『ライブ』全て投げ銭ナイト!!!
どひゃー、
想像つきません。
要するに、結果は大成功だったんだけど、
未だに「あれはなんだったんだろうか?」感が残っています。
うーむ、変な感じだが、すごく良い体験でした。
「お金の価値」つまりは「なんらかの別の価値を貨幣価値で換算して交換する」という現代社会の基盤となるシステムを剥ぎ取ってしまったようなもんですからねぇ。
とくに、悪徳音楽業者と呼べるような「音楽が好き」「音楽をやりたい」という気持ちをうまーく利用して荒稼ぎする輩もいるわけです。そんなこんなな世の中で、カフェコモンズの試みは、「一人一人が社会との関わり合い方を、も一度考える」キカッケにもなるとおもうんですねぇ。考えている人にとっては「行動するとはこういうことだ!」ってゆう良い例です。そこにいた皆の中に「?」が残っても良いんですね。別に「?を生み出したい」なんてヒネクれたような考えじゃなくね。こうしたいからやりました!でも?が残りました!なんで?みたいなことですよね。嗚呼、楽しい。
カフェコモンズの試みについては声を大にして皆に教えたいですね。
※ちなみに。音楽業者との間で真に共存関係・良き人間関係を築くことも可能ですし、僕だって音楽と関わりのないよな人からすれば、いわば同じ穴のムジナに見えるかもしれん。断固とした態度をとりますが、だいたいの音楽関係者は好きでス。でも、ところどころ「なんだこりゃ?、ひどいなぁ」ってのもあるってことですね。
この日はとにかく、純粋に音楽と時間と食事と飲み物を楽しもうじゃないか。
難しく考えるのは後にして、楽しもうよ。
ってことでライブは非常に良い盛り上がりをみせました。
1番 イガキアキコと亀田真司
2番 Side Walk Salon Orchestra
3番 ナギー
アンコール 全員合奏
という具合でした。
全部で休憩含めて2時間半くらい。
その間に、ピッツァ、パスタ、サラダ、焼き野菜、リゾット、ケーキ、他にも!!石窯もくもくとしてたまらん香り。飲み物は良く冷えた生ビールとワイン、お茶とかチャイとか。
ちなみにカフェコモンズはビルの最上階にあるので眺めがきれいでっす。
いやはや、楽しかった。
ほんで、翌日、ナギーの1人が東京に先に戻ったので、残り3人が京都はカフェさらさ西陣(元お風呂屋さんを改装した比較的大きなカフェ)で超満員の投げ銭ライブでした。
超満員の訳は、休日効果とも言われてましたが、京都のミュゼットバンド「ザッハトルテ」の月1回の投げ銭ライブの日だったからですね。
ザッハトルテのCDにとしくんが参加していたり、学生時代からの友人であったりの仲良しな関係なので、ザッハの投げ銭の日に「ナギー3」が出演、共演したというわけですね。
何事も人のつながりが大切。っていっても普通のことなんですけどねぇ。
てなわけで僕はまるでとしくんの/ナギーの「ディープファン」のように(くやしーっ!!笑)三日間遊び続けましたとさ。チャンチャン。
あー、楽しかった。
あ。
ちなみに、ナギーがどんな演奏するかというと、、、
ここで私がつたない言葉で語ってもなぁ。。
まだCD作ってないそうなんで、是非ライブに行って下さい!
音楽と人柄と時間と料理、、全部楽しんでほしいね
ナギー
蕎麦屋 きたざわ
長野県のなんだっけ?どこだっけ?
中野に近いと思うんだけれど、今年の5月に、「薄花葉っぱ」という京都唄モノバンドが、「ラブラブスパーク」ことラブラブさん(そのまんまや!)のお誘いで長野県というところに、ライブツアーをしましたよ。
長野は中野のたざわくんという庭師さんとラブラブさんの友情が見事にすてきで楽しいツアーを作り上げ、私は見事にそんな素敵な友情に、あいのり☆!してきたわけです。
ナレソメは正しい音楽の広がり方ですね。そういうのが良いですよ。
詳しくは呑み屋でラブラブさんに会ったらチョイチョイチョイですよ。
ま、その5月の長野ツアー時に、たざわくんに色々連れてってもらってたんですが、山の奥の方にある蕎麦屋「きたざわ」に行きました。めちゃうまいです。
kitazawa
確かなコシ、ぷちんっと弾ける歯ごたえ、喉を通るツルツルっとした麺、蕎麦、ビバ!!
聞けば自家蕎麦畑のお蕎麦を毎日挽いて打って出しているんだと。
水もうめー。天ぷらもすごい量でした。うまい。野菜天ぷらうまい。オススメ!!
空気もうまい。
蕎麦 きたざわ
ありがとう!たざわくん!!
というたざわくんが、こないだ京都に来てました
庭師の買い出し(「イシノミ」だって。かっこいいなぁ、)と庭見物?、ラブラブさんとの友情を温めつつ、ライブ@屯風してました。
『ぼくはといえば、ぼくはといえば、』
京都に戻ってからの大友人の引っ越しパーティでたざわくんに再会。
嗚呼、ツアーの写真渡せばよかったなぁ。。。今気づくとはっ!
惜しいことをしたなぁ〜
ひとまず、引っ越しパーティでプライベートライブ@投げ銭!
チャリンしますたYO〜
たざわくん
久々に、なんとも素朴で、耳に残るメロディと、独特の言葉使いがたまらん、ええ唄で、ぎゃーぎゃー呑んで騒いでた皆が静かに聴き入って、思い思いに楽しんでいる風景がまた良かったなぁ。
Japanese County 01
タマネギを軒先に干す
旨味がアップする上に保存がきく
日本の昔からの知恵だ
おいしい野菜をたべてますか?
Onion